| しょうゆを使ったレシピ集 | ![]() |
|
しょうゆは食卓に欠かせません。
|
||
|
| アレとは少し違う! |
||||||||||||||
にんにくはみじん切りにします。 材料をすべて、よく混ぜ合わせます。 豆板醤・ラー油を少し加えると、ぐっと中華風に仕上がります。 |
| 最近流行ってます ジンギスカンのタレ |
||||||||||||||
材料をすべて、よく混ぜ合わせます。 最近売っているラムやマトンは独特の匂いが少なくなって、ずいぶん食べやすくなりましたね。 ジンギスカンとはいいながら、豚肉・鶏肉などにもあいます。 |
| 大根おろしとポン酢のあっさり味 和風ハンバーグソース |
||||||||
おろした大根を軽くしぼって水切りをしておきます。 ここにポン酢・しょうゆ・万能ネギをあわせ、お好みで一味唐辛子を加えて混ぜ合わせます。 焼肉の和風おろしダレとしても使えます。 焼鳥・焼き魚・鶏のカラアゲにもあっちゃいます。 |
| 鯛・タラにぴったり ムニエルのソース |
||||||||||||
魚を焼いた後のフライパンにバターを溶かします。 焦げないようにバターを溶かしてから、しょうゆ・酒・しょうが汁を入れ、一煮立ちさせます。 青じそと万能ネギを加えます。 白身魚のほかサーモンのムニエルにも合います。 お好みで刻んだみょうがを加えると、さらに和の風味が増しますよ。 |
| 名古屋名物 みそカツのソース |
||||||||||||
だし汁以外の材料をあわせます。 その後だし汁でのばしていきます。 ゆっくり煮詰めてツヤよく仕上げて行きます。 やっぱり揚げたてカツと千切りキャベツですね。 |
| あっさり、さっぱり 焼肉おろしだれ |
||||||
レモン汁にしょうゆを加えたところに、大根おろしを加えます。 レモン汁のさっぱり感で食がすすみますよ。 胃腸がもたれがちな焼肉でも、 大根おろしに含まれる消化酵素が助けてくれます。 |
| ササっと簡単!! 天丼のつゆ |
||||||||
鍋に材料を入れて、2〜3分煮詰めます。 煮詰まった中に天ぷらを加えて、さっと火を通したあと取り出します。 ご飯の上に取り出した天ぷらをのせて、残ったつゆをかけます。 |
| イワシの煮付けに… 梅ぼし煮の煮汁 |
||||||||||
鍋にしょうゆ・酒・みりん・水を入れて煮立たせます。 種を取り荒く刻んだ梅ぼしとイワシを、煮立った鍋に入れ落し蓋をします。 時々煮汁をかけながら、弱火で煮ていきます。 イワシのほかに、サバやアジの煮付けにもぴったりです。 梅ぼしが、適度な酸味を出し、なおかつ魚の生臭みも消してくれます。 まさに「一石二鳥」 |
| いつもの焼肉とはひとあじ違う 焼肉漬け込みダレ(みそ味) |
||||||||||||||
みそを醤油と酒で溶いてから、のこりの材料を入れてよく混ぜ合わせます。 この漬け込みダレで、焼肉がかなり和風のテイストに変わります。 焼けたみその香りがNICE!! |
| サラダも簡単ボリュームUP 中華ドレッシング |
||||||||||||
材料すべてをよく混ぜ合わせます。 絶対に欠かせないポイントはズバリ「ゴマ油」です。 豆板醤や老酒を入れると、さらに本格的な“中華風”を味わえます。 |
| ボリューム満点 豚しょうが焼きのたれ |
||||||||||
材料を全部混ぜ合わせ、その中に豚肉を漬け込んでおきます。 強火で手早く焼き上げましょう。 弱火で焼くと、水分が出てベッタリしてしまいますから、No-G00D…XXX。 盛り付けるとき表にする面から焼き色をつけましょう。 |
| あっつあつ!! 湯豆腐のたれ |
||||||
材料を全部混ぜ合わせます。 あっさりした味付けのたれですので、 濃厚でしっかり味のあるお豆腐がよく合います。 たっぷりの鰹節をかけて、あっつあつを頂きましょう。 |
| お弁当にもGOO 鶏そぼろ |
||||||||||||
鍋に材料をすべて入れ、箸でかき混ぜながら煮ていきます。 水分がなくなり、鶏肉がパラパラになったら出来あがりです。 水溶き片栗粉(水1:片栗粉1)を加えて火にかけると、『そぼろあん』の出来あがり!! 野菜の煮物のほか、魚料理にもよくあいます。 |
| 定番どんぶり カツどんのつゆ |
||||||||
鍋に出し汁とみりんを入れ、ひと煮立ちさせます。 その後、しょうゆと砂糖を加えて、もう一度煮立たせます。 【4人分の豚カツ・卵・玉ネギも用意してくださいね】 ◆ 親子鍋(丼を作るときに使う鍋)に、 つゆ1人前量(1/4量)・豚カツ・玉ねぎを入れ煮立たせます。 溶き卵1/2個分をまわし入れて、火を通していきます。 仕上げに残りの溶き卵1/2個分をまわし入れ、丼のご飯に盛り付けます。 |
| !! さっっっぱりっ !! 和風ハーブしょうゆ |
||||||||||||
上の材料をすべて混ぜ合わせます。 バンバンジーや茹豚に良く合います。 三つ葉の替わりに、みょうがを使っても美味しく仕上がります。 ドレッシング感覚でサラダにもGOOD!! |
| 本場の味? プルコギ(韓国風焼肉)の漬け込みダレ |
||||||||||||||||
しょうゆ、酒、砂糖を一煮立ちさせてから、よく冷ましておきます。 冷めたところに残りの材料を加え、よく混ぜ合わせます。 (プルコギ)=(韓国風焼肉) カルビなどを漬け込んでおいて 焼き上がったら、サンチュやサニーレタスで包んでいただきましょう。 |
| いろいろな具を用意して 寄せ鍋のだし |
||||||||||
上の材料を鍋にかけ煮立たせます。 下ごしらえした肉や魚など、ダシの出やすい具から先に入れ、 肉・魚が柔らかくなったら他の具を入れていきます。 薬味にゆず・もみじおろし・みつばなどを添えて アツアツをいただきましょう。 |
| 今日は中華で 八宝菜のあん |
||||||||||||||
下ごしらえした肉や野菜を炒め、その中に材料をすべて入れます。 最後に水溶かたくり粉でとろみをつけます。 八宝菜のほか、 ご飯にのせれば中華丼、ラーメンにかければ八宝ラーメンに。 |
| 人気の定番メニュー 鶏の唐揚の漬け込みダレ |
||||||||||||||||
すべての調味料をよく混ぜ合わせます。 鶏肉を上下返しながら、約30分漬け込みます。 鶏肉の水分を取り小麦粉をまぶして、約170℃の油でゆっくり揚げます。 最後に油の温度を少し高めて(180℃〜190℃)カリッと仕上げます。 レモン汁の代わりに、いろいろなスパイスを加えてみると ちょっと変わった「アレンジ鶏唐」も簡単に出来ます。 |
| 意外とオイシイ ピーナッツしょうゆ |
||||||||
すべての調味料をよく混ぜ合わせます。 ピーナッツバターは必ず無糖のものを選んでください。 ほうれんそうの他、いろいろな青菜類に結構よく合います。 |
| ごぼうだけじゃない きんぴらの煮汁 |
||||||||||
千切り(またはスライス)にした素材と、種を除いた赤とうがらしをサラダ油で炒めます。 全ての調味料とだし汁を加えて、炒り煮します。 中火から強火で手早く炒り煮すると、素材のシャキシャキ感が楽しめます。 逆に素材を柔らかくしたい時には、フタをして調理すると良いでしょう。 ごぼうの他、レンコン・にんじん・ウドなども素材として最適です。 |
| 暑いときにはコレ 冷し中華のつゆ |
||||||||||
材料全てをよく混ぜ合わせます。 蒸し鳥・ハム・きゅうり・カイワレ大根などを麺の上に盛り、 練りがらしを添えてつゆをかけます。 お好みでマヨネーズを添えても意外とGOOD! 冷し中華のほか、海藻サラダのドレッシングとしてもピッタリです。 |
| 様々なドレッシングのベース 和風ドレッシング |
||||||||||
材料全てをよく混ぜ合わせます。 普通のサラダのほか、温野菜や魚介類に良く合います。 また、豆腐やこんにゃくなどの和風素材にもぴったりです。 このドレッシングをベースに、 梅としそを加えて【梅しそドレッシング】 すりゴマとねりゴマを加えて【ごまドレッシング】 ゆずの皮を加えて【ゆずドレッシング】 など、バリエーションがどんどん広がります。 |
| なつかしい味 煮魚の煮汁 |
||||||||||
材料をすべて鍋に入れて中火にかけます。 煮汁が煮立ったところへ魚を入れて、落し蓋をして煮ていきます。 煮汁は必ず煮立てて、沸騰したところへ魚を入れます。 鍋蓋はせずに煮た方が、魚の臭みが残りません。 アジ・子持ちカレイ・鰯・タラなどの煮物にピッタリのしょうゆ味です。 |
| 魚の唐揚に 南蛮漬けのたれ |
||||||||||||
赤とうがらしは種を取り除き、小口切りにしておきます。 材料をすべて合わせ、ひと煮立ちさせます。 片栗粉をつけて素揚げにした魚を、揚げたてのままタレに漬け味を絡ませます。 魚は小あじ・鯖・ハタハタなど、何でも良いでしょう。 このほか、鶏の唐揚の漬けこみダレとしても使えます。 |
| 意外と簡単 スペアリブソース |
||||||||||
材料をすべて混ぜ合わせ、 肉を30分以上漬込みます。 オーブンの天板に肉と共にソースも入れて焼きます。 残ったソースは、盛り付けの時にスペアリブにかけます。 ローズマリー・セージ・シナモン(各大さじ1)とローリエ(3枚)を入れてソースを作ると、 香り高く、消化にも良いスペアリブソースになります。 |
| いろいろな魚に使える 魚の照り焼きのたれ |
||||||
魚の切り身を、途中で裏返しながら30分程度漬込み、 切り身を取り出した後、たれが半分の量になるくらい、煮詰めます。 魚の切り身は汁気を拭いてから、両面を焼きます。 煮詰めたたれを、焼いている途中に2〜3回塗ります。 ◆ みりんが魚の表面にテリテリのツヤをだしてくれます。 |
| 冬はやっぱり 「関東風すき焼き」の割り下 |
||||||||||
材料をすべて混ぜ合わせて、ひと煮立ちさせます。 割り下をあらかじめ用意しておく、「関東風すき焼き」のタレです。 ◆ 「関東風すき焼き」は、 その都度お好みの味付けをする「関西風」とは異なり、 最初に割り下の味を決めてしまえば、ずっと一定の味で食べることができます。 |
| 基本中の基本 天つゆ |
||||||
材料をすべて混ぜ合わせて、ひと煮立ちさせます。 天ぷらを揚げる前に作っておくと、アツアツ揚げ立ての天ぷらを楽しめます。 揚げだし豆腐や、揚げだし餅にもつかえます。 |
| 食欲をそそる 焼肉のタレ |
||||||||||||
材料をすべて混ぜ合わせるだけ。 お好みよって、ニンニクや、刻みネギなどを入れるとおいしくなります。 焼肉をつけて食べて良し、肉の漬け込みダレとして使っても良し。 |
「醤油のおいしい使い方」、「我が家だけのオリジナルな使い方」などありましたら、
|
![]() |